第5回 徳島音楽コンクール
よくある質問 Q&A


これまでにお寄せいただきましたご質問と、その回答を掲載しております。
このページは随時更新いたしますので、ご確認ください。
Q&Aの最終更新日は、 2019-07-29です。






Q&Aの最終更新日 : 2019-07-29


全部門共通のQ&A


Q:当日、車で行きたいのですが、徳島文理大学に駐車場はありますか?
駐車場はございますが、台数に限りがございます。満車の場合は入場できませんので、 できるだけ公共の交通機関をご利用ください。なお、周辺には民間の駐車場がありませんので、くれぐれもご注意ください。
Q: コンクール当日、着替えるための部屋はありますか?
着替えのための部屋はありません。ご了承ください。


Q: コンクール当日、審査の演奏を聴きたいのですが、誰でも聴くことはできますか?
コンクールの審査は無料で一般公開いたします。どなたでもお聴きいただけます。


Q: 依頼している伴奏者が、複数の部門にまたがって、複数の人の伴奏をすることになっています。審査時間が重なった場合はどうなりますか?
当日の演奏順抽選の結果、同じ伴奏者の人の審査時間が重なった場合は、申し出ていただきますと 演奏順を変更いたします。(規定の演奏順序の項目を参照してください。) ただし伴奏者の方が、たくさんの方の伴奏をする場合、審査と審査の間の時間がほとんど取れなくなるなど、 慌ただしくなると思いますので、その点はご注意ください。

Q: 演奏時間を超えた場合は、失格となりますか?
失格にはなりません。ただし途中で演奏を止める場合がありますが、審査結果には関係ありません。
Q: 入賞者記念ガラコンサートで演奏する曲目は、審査曲目と同じでなければいけませんか?
入賞者記念ガラコンサートの演奏曲目は、審査曲目と同じでなければいけません。
Q: グランプリは、各部門毎に1名が選ばれるのでしょうか?
グランプリは、審査部門・年齢区分に関係なく、ガラコンサート第2部(グランプリオーディション)出演者の中から1名が選ばれます。
Q: グランプリの人がオーケストラと共演する場合、演奏曲目は自分で決めてもいいのでしょうか?
オーケストラとの共演曲目につきましては、オーケストラの事務局と相談の上、決定します。





ピアノ部門のQ&A


Q: 自由曲1曲とありますが、小品2曲でもかまいませんか?
小品2曲でもかまいません。
Q: 繰り返しなし、とありますが、1カッコは省略して演奏するのですか?
繰り返しはなしですので、1カッコは省略して、2カッコに入ってください。
Q: 演奏時間はどの時点から計測されますか?
ピアノ部門については、お辞儀をした時点から計測を始めます。



声楽部門のQ&A


Q: 発声練習をするための部屋はありますか?
ピアノのある大きめの部屋を用意しますので、ゆずり合ってご利用ください。
Q: 自由曲1曲とありますが、小品2曲でもかまいませんか?
小品2曲でもかまいません。




弦楽器部門のQ&A


Q: 演奏時間はどの時点から計測されますか?
弦楽器部門については、演奏が始まった時点から計測を始めます。
Q: 2曲を演奏する年齢区分では、曲間の時間も計測時間に含まれますか?
曲間の時間も計測時間に含まれます。
Q: 前奏や間奏、後奏をカットしても、エチュードと曲を合わせると、10分を大幅に超えてしまいます。その場合、それぞれの曲を自分で編集(編曲)して演奏してもいいですか? または、自分の判断で、それぞれ演奏を止めてもいいですか?
このような場合、審査を公平に行うため、エチュードと曲は、それぞれ審査委員長の判断で演奏を止めます。(両方合わせて、規定の分数程度になるようにします。)
ですので、ご自分の判断で、編集(編曲)をしたり、演奏を止めたりすることがないようにしてください。




電子オルガン部門のQ&A



Q: 審査で使用する電子オルガンは、外部スピーカーを接続して使用しますか?
今回、外部スピーカーを使用いたします。ただし、大音量ではなく、補助的に使用いたします。





邦楽器部門のQ&A



Q: 審査会場はどのようなセットになっていますか。
毛氈は用意しておりますが、座奏の場合、座布団や必要なものは各自でご用意、ご持参ください。
Q: 審査会場は畳ですか? フローリングですか?
フローリングです。フローリングの上に毛氈を敷くことになります。毛氈はこちらで用意しておりますが、その他必要なものはご持参ください。





Q&Aの最終更新日 : 2019-07-29





主催

徳島文理大学

共催

徳島新聞社

後援

徳島県
NHK徳島放送局
四国放送

会長

村崎正人 徳島文理大学理事長

顧問

飯泉嘉門 徳島県知事
松村寛 徳島新聞社相談役