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就職・進路
2010年3月卒業予定学生の進路決定状況
2010年1月8日現在の内定状況
警察官(大学卒・香川県警)合格
警察官(大学卒・大阪府警)合格
航空自衛隊(曹候補生)合格
海上自衛隊(曹候補生)合格
同志社大学大学院総合政策科学研究科(公共政策コース)合格
民間企業内定獲得 下表のとおり
| 新年の新聞紙上で厳しい数字が報道された(朝日新聞2010年1月6日付)。 2010年春新卒採用前年比4割減 徳島経済研究所調べ、122社393人予定
徳島経済研究所のアンケートに回答していない企業や、アンケート調査の対象にならなかった企業も採用するだろうから、県内新卒採用の合計は400人強ということになる。 徳島文理大学総合政策学部を2010年春に卒業を予定している学生のうち、徳島県内に就職を予定する学生は20人(下表参照)である。県内新卒採用者に占める割合は5%、入学定員はわずか80人にしかすぎないのだから、徳島県内の就職には「強い」学部であると言ってもよさそうだ。 大卒者としての基本的学力はもとより、「自分で問題を発見し解決する力」「みんなでやるチームワーク力」「いっしょにやろうという働きかけ力」などを大学生活で身につけた学生が、就職戦線を勝ち抜いたといえるだろう。 徳島県内の企業だけでなく、出身地の地域に本拠を置く企業、全国展開している企業、公務員などに進路を決めた学生も多い。進路をきめた学生に共通して言えることは、「学生生活で無駄がない」ということだろう。授業には集中する。サークルでは仲間とぶつかる。アルバイトで社会のしくみの一端を学ぶ。それらに迷うことなく全力であたった経験を持つ学生だ。 もうひとつは、「あきらめないで最後までやりぬく」という、つよい精神力をもつことだろう。たった1つの内定をとるためには、40社へのエントリーシート送付が必要だという。送付してもなにも返事の無い企業もあるという。つらくても(その程度のことは社会にでたらいくらでもある)あきらめずにがんばりぬくことが道をひらくことにつながるのだろう。 徳島文理大学総合政策学部の学生が、実りある学生生活を送れるよう、常に心がけていきたい。 |
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| 新年を迎えて 4年担任 |
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| 就職活動を終えた学生に聞く 就職氷河期の再来といわれるが、内定はいくらでも取れる。 総合政策学部流シュウカツ術は! |
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| 2010年3月卒業予定者の内定先 (2)数字は人数 数字のないものは1名 | |||
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全国展開している企業等 |
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徳島県内に本拠のある企業・事業所 |
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| 県外の地域型の企業・事業所等 |
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![]() 2010年3月卒業予定者の内定率(就職先決定者数/卒業予定者数)は10月現在で、前年同期を7.4ポイント下回って62.5%であると発表された(出典:2009年11月19日 読売新聞)この下げ幅は、バブル崩壊直後の「ロスト・ジェネレーション」を生み出した時季に匹敵していると言われている。 まだ卒業生数が確定していないので、正確な数字にはならないが、当総合政策学部の内定状況は全国平均を上回っている。しかしながら、個別の学生として考えると、進路が決まっていない学生が10数人残っていることになり、彼らの人生を大きく左右する「新卒就職」の期限が目の前に迫っている。大学としてキャリアコンサルタントによる指導体制を整え、総合政策学部として、ゼミ、クラス担任、キャリアサポートスタッフが連携した就職情報の提供を強めて、一人でも多くの学生が「大卒正社員」として希望の職に就けるようとりくみを強めていきたい。 |
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| 11月24日 4年担任 | ||
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| 「超氷河期再来」と言われる2010年卒業予定者の進路も徐々に決まって来るようになった。 常見陽平『就活格差』(中経出版)2009年によると、内定をたくさん「持って」いる学生と、「無い内定」の学生との「格差」が生じているとのことだ。常見氏はその理由に@規模別、業種別求人状況の違い、A内定を取れる学生の格差の顕著化、B企業の厳選採用 C採用数が内定直前まで不確定であること、などを挙げている(20p.)。 そのような状況下であるが、夏休み前になって、多くの学生から内内定の報告が来るようになった。都市部の超有名大学の「大学入試偏差値ブランド」に関係なく、人材を確保したい優良企業に積極的にアプローチした成果が出始めている。 前半の公務員試験では、、警察官採用試験試験の最終合格者が1名、航空自衛隊曹候補生に1名の合格者が出た。 引き続き後半秋の公務員採用試験(市町村、大阪・兵庫・東京の各警察)での奮闘を期待したい。 |
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| 夏休みを前に 4年担任 | ||
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2010年3月卒業予定の学生の就職活動は「超氷河期再来」とまで言われている。朝日新聞によると内々定が出た学生の割合は、全国平均で4月末で47%、5月末で63%という状況だ。大手企業の選考がほぼ終了した現在、現段階で「内内定」にいたっていない学生は、かなり厳しい状態にある。とくに四国地区の経済状況は厳しく、地域型企業の採用意欲があまり高くないため学生は苦戦している。徳島新聞新聞記事参照 「最終(社長・取締役クラス)面接で不合格」という昨年まででは考えられなかった事態も生じている。 「企業は即戦力(一人で1.5人の仕事をする人材、モノが売れないという問題解決力のある人材を求めている」 「企業マインド、経営ポリシーを共有できる人材を求めている」「昨年までの常識は全く通用しない」 4年担任の研究室では、このような会話が聞かれ学生と教員の情報分析が続いており、さながら就職戦線の最前線基地だ。 内内定を得た学生の割合は、全国平均を下回っており、後半戦の巻き返しが喫緊の課題となっている。総合政策学部の全力を傾注して取り組んでいきたい。 公務員試験(地方行政・警察官)もスタートしている。 暑い時期を迎え、学生達は自分の将来を賭けたシュウカツを頑張って続けている。健闘を祈る。 |
2009年3月卒業生の進路決定状況
| 2009年3月卒業生が53名と確定した。 大学院等へ進学する者2名、就職先が決定している者42名、未定の者8名という内訳である。 各大学とも、公表している就職率なるものは「就職した者」/「就職を希望する者」の割合である。したがって、「卒業後就職を希望していません(公務員試験受験のための浪人など)」と学生が大学へ申し出ると「就職を希望しない者」として扱われる(ミカケの就職率は上がる)。 最終的な就職率は、卒業後の5月1日現在で、集計する。 |
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総合政策学部の2009年3月卒業予定者で、 就職先が決定した学生は、全員が「正社員」として就職する。昨今話題になっている、非正規労働者として就職する学生は一人もいない。 |
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| 「多様な働き方」を否定するということではないし、正社員とて一生安泰な生活が保障されているわけではない。大学卒業後の最初の就職先では、失敗も成功も経験できる、働くことの大変さも身をもって知ることができる、「組織」に属し、人間関係に慣れるという経験もできる「正社員」で働いてもらいたいと思う。その願いが通じた形だ。 |
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| 4年担任 松村 豊大 |
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進学 |
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全国展開している企業 |
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徳島県内に本拠のある企業・事業所 |
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| 県外の地域型の企業・事業所 |
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全国の株式公開企業(東証一部大証1部上場企業)の内定獲得者が続々誕生
大阪府警(大卒程度)警察官 2名(男性1 女性1)合格 採用決定
徳島県の人気企業「日亜化学工業」の(正社員)内定者誕生 インタビューはこちら
徳島県警(大卒程度)警察官採用候補者名簿登載 2名
2008年12月25日現在
卒業予定者59人の内定獲得状況 のべ67社から内定獲得 ()数字は複数の学生が内定獲得
| 2009年3月卒業予定者の就職状況中間総括(3) 12月末に大阪府警警察官(大卒区分)の合格発表があり、徳島文理大学総合政策学部から2名の合格者が出た。とくに女性警察官は、高倍率であり、2名の難関を突破した学生に敬意を表したい。警察官を志望している学生は、来年1月の兵庫県警警察官採用試験に再挑戦するなど、引き続き頑張っている。 県庁、市役所等の行政職採用試験では現役での合格者を出すことはできなかった。受験した学生から感想を聞くと、「教養試験は出来たが専門試験が難しかった」、逆に「教養試験が難しかった」ということであり、勉強にかける時間不足が敗因であろうと考えられる。大学入試科目が少ない本学の学生は、早期に「教養試験」対策を行わないと現役合格はおぼつかない、ということがいえるだろう。全学共通教育センターでの「公務員試験対策講座」を1年次から受講するなど対策の改善を図る必要がある。 徳島文理大学総合政策学部の学生が内定を獲得した「全国展開している民間企業」は、「関西圏の中堅私立大学」の学生が内定する企業と遜色ないといえる。これは、学生が自ら関西圏での就職戦線を積極的に展開したこと、「問題解決力」をもった総合職を求める企業とのニーズが一致したことなどが理由として考えられる。関西圏との交通が便利になったとはいえ、採用試験・面接のたびに関西地区まで出かけた経済的・時間的負担は大きかったと思うが、よく頑張ったと思う。学生には敬意を表したい。 徳島県内に本拠を置く企業は、徳島新聞2008年12月13日付け1面と9面で報道されたように、きわめて採用数が少なかった。その状況下でも、主要企業への内定を獲得している。企業数も少なく「業種を選ぶと2〜3社しか受験できない(学生談)」という現状で、徳島県内を東西南北・縦横無尽に動いた学生には、頭の下がる思いだ。 11月以後、大学卒業生への「内定取消し」が相次ぐなど、日本経済の混迷が就職戦線終盤で影響を与えてきた。徳島県内企業からは、同時期にあらたな内定が出るなど全国での影響とは違った様相だった。幸いにも内定取消しとなった学生はなく、安心している。来年度以降は「就職氷河期」の再来となることが考えられ、3年次生は、すでに就職活動を開始している。 卒業予定者のうち、来年度以降に公務員試験を受験する者、大学院に進学する者をのぞき、進路未決定者は、あと数名となった。その数名全員が民間企業への就職を希望しており、最後まであきらめないで指導して行きたい。(12月末 :4年担任 松村豊大) |
| 2009年3月卒業予定者の就職状況中間総括(2) 毎年マスコミなどで、9月末現在の就職率が報道される。この就職率は 就職決定者数÷就職希望者数 として計算されている。徳島文理大学総合政策学部の本年度の就職率は71%である。まだ発表されていないし、学部ごとに条件はことなるのだが、おそらく全国平均を確保できていると思っている。 進路未決定者は、大学院進学の準備をしたり、、公務員試験の結果を待っている、といった状態の者がほとんどである。 さて、夏休み以降、遅れていた徳島県内企業の内定が出るようになった。JA徳島、阿南信用金庫などへ複数の内定が出た。やはり「阿波踊り」が一年の中心に据えられた土地柄もあるのだろうか?他府県に比べて決定が遅い傾向にあるようだ。真夏の時期に県内企業を縦横無尽にまわった学生には、敬意を表したい。 公務員試験は、6月に実施された国家公務員U種試験、県庁職員採用試験は合格者がなかったが、徳島県警(大卒程度)の採用候補者名簿に2名が登載(合格)となった。警察官志望の学生は、大阪府警、兵庫県警の第二回、第三回にも挑戦しており、就職活動が長期戦となっている。また、9月期、10月期に実施された市町村職員採用試験に挑戦した学生の結果も待ち遠しいところだ。(9月末日:4年担任 松村豊大) |
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| 2009年卒業予定者の就職状況中間総括(1) 全国的にはバブル期並みの採用状況といわれており、内定先獲得状況はおおむね好調である。とくに一人で3社以上の企業から内定を獲得した学生が7名いることは特筆すべき事項である。 これらの学生は3年生の秋から、大阪で開催された企業合同説明会に積極的に出向くなど早期に就職力を身につけた学生ということができる。 一方、徳島県内の景気は全国ほど良くなく、それを反映して県内企業への就職は、残念ながらあまり成果が出ていないのが現状である。そのような状況でも、日亜化学工業の正社員として内定を得た学生がいる。また、四国内でも香川県や愛媛県に本拠を置く企業からは多くの内定をもらっているのが特徴である。 都道府県の警察官(大学卒業程度)の一次試験を突破した学生が4名おり、8月中には二次試験の結果が出る見込みであり、待ち遠しい(7月末:4年担任 松村豊大) |
2008年3月卒業生の就職状況(2008年5月現在)
| 卒業生総数 | 就職希望者 | 就職決定者 | 就職率 就職決定者/就職希望者 |
|---|---|---|---|
| 55 | 38 | 31 | 81.6% |
2008年3月卒業生の進学状況(2008年5月現在)
| 卒業生総数 | 進学希望者 | 進学決定者 | 進学率 進学決定者/卒業生総数 |
| 55 | 5 | 5 | 9.1% |
2007年3月卒業生の就職状況(2007年5月現在)
| 卒業生総数 | 就職希望者 | 就職先決定者 | 就職率 就職決定者/就職希望者 |
| 53 | 42 | 39 | 92.8% |
2007年3月卒業生の進学状況
慶応義塾大学院政策・メディア研究科へ進学した卒業生が語ってくれました。
| 卒業生総数 | 進学希望者 | 進学決定者 | 進学率 進学決定者/卒業生総数 |
| 53 | 6 | 6 | 11.3% |
| 総括 |
| 2007年度の卒業生の就職活動は、全国的な景気回復による新卒採用の増加が報道されていたにもかかわらず、地元志向の強い学生が多く、厳しい求人状況の中での就職活動を強いられた。そのため、内定が出るのが遅く、なかなか厳しい状況であった。しかしながら、卒業直前まで学部を挙げた就職活動に取り組んだ結果、希望者に対する就職決定率は92.8%となった。学生の就職先である地元企業の中でも、堅実な業績をあげている企業が多く卒業生の活躍が期待される・ 大学院への進学は、徳島文理大学総合政策研究科(専門職学位課程)をはじめ、関東地区の政策系大学院への進学者を輩出した。全員が昼夜を分かたず厳しい研究指導を受けているようであり、今後の一層の活躍が期待できる。 主な就職先 |
| 県内 | 日本郵政公社(2) 阿波証券 北島建設 マストミ 石原金属 デンソー四国 綜合警備保障 サイネックス グッドウイル 徳島県庁 |
ダイナム テレネット ユー・ファクトリー JA徳島(2) 東神実業 ブライダルときわ ダイナム 東洋警備保障 近宣 |
| 四国内 | 大王海運 佐川急便 日和崎石油 ファミリーマート 松山全日空ホテル 新居浜市役所 |
愛媛県漁業組合 愛媛銀行 山陰合同銀行 はるやま商事 岡山マツダ 一六 |
| 四国外 | 日本郵政公社(1) ツバメガス 日本ヴェルテック ホテルニューアワジ |
海上自衛隊 サンテレホン 岩崎宏健堂 |
主な進学先
| 県内 | 徳島文理大学大学院総合政策研究科(3) | |
| 四国内 | ||
| 四国外 | 明治大学大学院ガバナンス研究科 慶應義塾大学政策メディア研究科 |
2000年度学部創設以来の主な就職先(順不同)
| 県内 | 徳島銀行 阿波証券 徳島信用金庫 阿南信用金庫 第―生命保険 全農徳島県本部 板野郡農業協同組合 東とくしま農業協同組合 ホテルクレメント徳島 徳島通運 港産業 関西テレビ徳島支部 ネッツトヨタ徳島 ネッツトヨタ東四国 徳島トヨぺット 徳島マッダ 東四国スバル自動車 健祥会 池田博愛会 ブライダルコアときわ 読売ツアーサポート 日本ガード テレコメディア 西武ハウジング 徳島セキスイハイム 赤松土建 |
徳島文理大学 日亜化学工業 船場化成 エアトラべル徳島 キョーエイ マルヨシセンター ワールドストアパートナーズ丸本 レディ薬局 森六興産 コウェイハウジング 高橋ふとん店 ジュエリーピコ カメラのタカタ リハビリセンターグリーン丈六 徳島中央自動車教習所 徳島石油 サニクリーン四国 OUTCLASS ジェームス徳島 日本産業 八重川海運飲食部 野々村税理士事務所 高橋ふとん店 松本不動産 アイム その他 |
| 四国内 | 伊予銀行 幡多信用全庫 周桑農業協同組合 マルナカ フジファミリーフ―ズ 宇多津VIVRE サニーマート 四国物流サービス アイエスエフネット サニックス 春日工業 東洋テックス ブリヂストンタイヤ四国販売 joyfull タケダエンジニアリング シンクス 高知市スポーツ振興事業団 |
東宇和消防組合 ビッグ・エス サンコー 丸紅テレコム エースワン エスワン サニーマート 並松調剤薬局ウチマチファーマシー ロイヤル・カーサービス 亀天会 サンリード ローソン かもめ べルモニー平安閣 川北印刷 ブ リーズ その他 |
| 四国外 | 日本郵政公社東海支社 航空自衛隊 海上自衛隊 沖縄銀行 イオン レオバレス2 1 島根トヨタ自動車 綜合警備保障 佐川急便 GAP ダイナム 日本リフォームセンター ビジョン |
大阪府警祭本部 高知県警察本部 東神実業 小畑産業 バド・インターナショナル GAP 山のせピーエス マルワ渡辺水産 和洸フューチャ―ズ カネツ商事 ジャストミートコーポレ―ション イドム その他 |
最近3年間の進学先
| 県内 | 徳島文理大学大学院総合政策研究科 | |
| 県外 |
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