編入学について

短期大学部から大学3年次に編入 自分が変わるプラスアルファ

短期大学部で学ぶうちに、専門性をいかした資格が欲しくなったり
より専門的な知識や技術を身につけたくなった学生も数多くいます。
「2年間では物足りない!もっともっと勉強したい!」
そうした学生達の熱意に応えるのが、編入学制度です。

総合大学である徳島文理大学に併設されている短期大学部では、編入後の選択肢も5学部14学科と多岐にわたり、さらに大学院へ進む道もひらかれています。
時代のニーズに応え編入学の定員も大幅に増やし、もっと学びたいという学生をサポートします。

編入学すると大変ではないですか?
短期大学部で習得した単位が、卒業に必要な124単位のうち最大62単位まで認められます。
そのため、短期大学部から編入学してもサークル活動を続けたり、編入学してから新たな資格にチャレンジしたりする学生もいます。
62単位認定
どのような試験があるのですか?
I期からIII期まで、年に3回のチャンスがあります。
試験では小論文(音楽学部は実技)と面接が行われます。
(短期大学部からの編入学の場合、編入する学科によっては、特別推薦制度があります。その場合は面接のみです。)
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